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祇園四条駅9番出口から徒歩1分!少し先の未来を感じる空間 「2050 coffee 祇園白川店」2026年8月7日グランドオープン

公開日:2026/06/01

 当社は、合同会社Kurasu(所在地:京都府京都市、代表取締:大槻 洋三)と締結したフランチャイズ契約に基づき、「2050 coffee 祇園白川店」を、2026年8月7日(金)にオープンします。

  

《提供価値:「10秒でスペシャルティコーヒーが飲める」》
高品質なスペシャルティコーヒーを提供します。また、期間によって使用するコーヒー豆も変化するため、新たな出会いをお楽しみください。さらに、SNS映えする店舗やタップマシンによる少し先の未来を感じる空間を創造しています。

  

《店舗概要》
住所  :京都市東山区大和大路通三条下る三丁目弁財天町7番地 1階
営業時間:9:00~21:00(予定)
定休日 :無休  
座席  :14席、スタンディングスペース  
支払方法:キャッシュレスのみ(現金取扱無し)
サービス:店内飲食、テイクアウト
取扱商品:コーヒー・ソフトドリンク・軽食・グッズ
価格帯 :約600円~1,800円

  

《商品紹介》



タップコーヒー ICE&HOT

2050 coffeeはサプライチェーンの透明性と、関係者とのリレーションを大切にしながら豆を選定しています。
さらに、適作農地の分布が変わっていくかもしれない未来に目を向けるきっかけとなるような、発見のあるコーヒーをセレクト。
オープンと同時に、ラオスのスペシャルティコーヒーを広める生豆専門店LuLaLao CoffeeとのつながりからLaos Typica Washedを提供予定です。

  

カフェラテ ICE&HOT
オープンと同時に提供するエスプレッソラテは、シングルオリジン「Fairfield Dark」を使用。
コロンビア北東部、セラニア・デル・ペリハ西斜面の標高1,200〜1,700メートルで栽培され、エクスポーターのFairfieldTradingを通じて届くロットです。
FairfieldTradingは、インポーターSYU・HA・RIと共同で「COLOMBIA WASHED COFFEE FESTIVAL」を毎年開催し、上位ロットには農家へ直接プレミアムを還元することで品質向上を支える取り組みを続けています。
2050 coffeeでは、シングルオリジンで「どの豆を使っているか」を
オープンにし、選ぶ理由まで伝わる一杯を目指します。

  

抹茶ラテ ICE&HOT
抹茶は世界的な需要の高まりに対して、短期的に供給を増やしにくい素材です。2050 coffeeでは、つくり手と産地の時間軸を尊重しながら、長く続く関係性の中で調達を続けています。
使用しているのは、静岡・本山(ほんやま)で育った「Aoi 葵」ブレンド。
安倍川流域の山間で、寒暖差と川霧の自然遮光が、澄んだ香りと上品な甘み、心地よい余韻のある渋みを育みます。
産地に根ざしてお茶づくりを続けるTHE CRAFT FARMが、ミルクと合わせた時に最も良さが出るよう仕立ててくださいました。
抹茶オーツラテは、Aoiの香りと旨みが主役になるよう、オーツミルクときび砂糖をほんの少しだけ。
抹茶の輪郭が残る、やさしい一杯に仕上げました。


※画像はイメージです。

※内容・価格等は変更する場合がございます。また、急遽販売を終了する場合がございます。

  
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